睡眠とアロマセラピー

更新日:3月28日

日本人の5人に1人が睡眠障害を抱えている現代。

本来、7時間睡眠が最も生活習慣病になりにくいと言われています。


睡眠の評価には、その質も重要。

入眠直後の深い睡眠の時に、成長ホルモンが分泌されます。

眠りが浅いとホルモン分泌が少なくなり、1日の疲労が回復しにくい事に。


入眠前から、副交感神経優位になる精油の芳香浴がおすすめ。

心身ともに休息モードになり、翌朝のすっきり感に繋がります。


寝室では火も電気も使わない、アロマストーンが便利。

ストーンの上に精油を1〜2滴落とします。

ラベンダー、ベルガモット、スイートマジョラムなどおすすめです。


久しぶりに、小さなアロマストーンを作ってみました。

精油購入者にプレゼントしています。

気になる精油がある方は、お声かけくださいね。