top of page

抗がん剤治療後の日焼け止めの選び方

2月25日
読了時間: 1分

抗がん剤治療後、皮膚がこれまでより敏感になったり

乾燥肌になる方も


日焼け止めが必要なのは

皆さんご存知の事と思いますが

どんな日焼け止めが必要か迷うと伺います


そんな時の考え方です


・使用する抗がん剤によって皮膚障害を起こす事があり日焼け対策が必要

・使用する抗がん剤によるので全員に必要ではない

・抗がん剤治療後は肌が乾燥しやすい傾向

・紫外線散乱剤でSPF30程度のものを


サロンで使用する植物療法スキンケア【バイオラブ】

日焼け止めに保湿ハーブが増量しました

・肌に優しい紫外線散乱剤

・SPF36 PA++

・ハリアップや炎症を抑えるハーブ成分入り

・優しいラベンダーとイランイランの香り

・薄くカバーされるので軽いファンデーション代わりにも


30ml:4,180円


紫外線が本格的に増えてくる季節を前に準備したいところ


ご希望の方はLINEからお知らせ下さい


今日も、最後まで読んでいただきありがとうございます

ご予約やお問合せはこちらのLINEから↓↓↓






 
 
 

最新記事

すべて表示
リンパ浮腫ケア 対象拡大のお知らせ

月イチ東京研修も8回を終えて 【さとう式リンパ浮腫セラピスト】 に 無事に認定されました 10月からは、さらに上のエキスパート講習に進みます 11月からはこれまで 野の花診療所リンパ浮腫外来フォロー中のみとしていた リンパ浮腫ケアの対象を拡大します 浮腫の原因は様々で 外から見ただけでは 分からない事が多いため 主治医からの 【紹介状持参を必須】としました 心機能低下や血栓による浮腫などを 鑑別す

 
 
 

コメント


Copyright © mellow care room All rights reserved.

  • icon-line-1
  • ホワイトInstagramのアイコン
bottom of page